地点と設備:小屋・製材所・橋・井戸
マップは公開されていません。分かっているのは「そういう場所がある」という名前だけ。それを手がかりに歩きます。
01分かっている地点
地点名はゲーム本体のアセット内の表記
| 地点 | 確認できたこと | 分かっていないこと |
|---|---|---|
| 小屋(火のある場所) | 火があり、棒をくべる。ゲームの拠点 | 位置関係、屋内の構造 |
| 製材所(Sawmill) | 地点名として存在する | 何が手に入るか、板との関係 |
| 橋(Bridge) | 壊れており、木の板で直す | 必要な板の枚数、対岸に何があるか |
| 井戸(well) | 「井戸の部品」というアイテムがある | 井戸の場所、部品の使い方 |
| 金の扉 | 木の扉とは別の処理で動く | 鍵との対応、扉の先 |
| 森・茂み | 怪物が隠れる場所として言及 | 茂みに入ると安全かどうか |
02小屋:戻る場所
ゲームの中心は小屋の火です。ここに戻らないと燃料を足せず、やがて凍死します。マップが非公開なので、プレイヤーは自分の足で「火からどれくらい離れたか」を覚えるしかありません。
目印になるのは音と光です。ゲーム内には焚き火の光源と効果音があり、遠くからでも方向が分かる作りになっていると考えられます(推測)。暗い森では、戻れるかどうかが生死を分けます。
03製材所と橋
「Sawmill」という文字列が UI 周辺に残っているため、製材所は地点名として実在します。木の板が手に入る場所だと考えるのが自然ですが、確認はできていません。
橋は「壊れた状態」と「直った状態」を持ち、必要な板の枚数を別に管理しています。橋の近くには「この橋は状態が良くない、いつ崩れてもおかしくない、直さないと」という趣旨の警告文が用意されています。
板の必要枚数は非公開です。1枚ずつ試すより、見つけた板を全部持ってから橋に向かう方が安全です。
04井戸と金の扉
アイテム名に「井戸の部品(Well part)」があります。井戸そのものを直すのか、井戸から何かを取り出すのかは不明です。少なくとも、井戸がマップ上のギミックとして存在することは確かです。
金の扉(Golden Door)は木の扉と別処理で、銀の鍵(silver_key1)という専用オブジェクトがあります。ゲームの最後に近い場所にある扉だと推測されますが、根拠は処理名だけです。
製材所・井戸・金の扉の位置関係は、公開情報からは一切分かりません。当サイトでは地図を描きません。描けば創作になってしまうためです。